2005.04.22 16:13
アレクサンドリアからファマガスタに行って地図消化がてらピコンピコン星人になる。
ターバンで小銭を稼ぎ、黄金のパイプが出たところでベイルートへ行き地図。
そこからカンディア北東で海事クエストを行い、冒険者の聖地・アテネで地図。
そして、イスタンブールで商会の商人さん達用に会計+2の「教皇の錫杖」を探索。またしてもピコンピコン星人。
ファマガスタとは比べ物にならないくらい出ない。出ても香油ばっかり。
しかも、道具屋が遠いのでその場で捨てる。モッタイナイ。
ようやく1本ゲットして、インしてたぶたすんに報告すると、なんと取りに来るとの答えが。さっきまで北にいて、これからインド行くとか言ってたのに!
すげー。
アレクサンドリアからジェノヴァまで行くのがしんどいものぐさな私とは違うわ。
そんなことを思いながら、あぺ様の分を探索開始。
ご飯が食べられなくなったら出航所に行き、水煙草で気持ち悪くなり最後にはめんどくさくなってチーズケーキ連打して、ぶたすんがもうすぐ着くという頃にようやく2本目ゲット。
あげるつもりで探索してたので、ぶたすんに差し出された大金にめんくらうが、
「これでマンションでも買いな」
と、バブル期の不動産屋みたいな事を言われ思わず素直に受け取る。
マンションを買ってメンズ達をはべらせて、叶恭子ごっこをしたいと思います。
あと、げべそんの分はインしてなかったので次回。
その後、ゴニョゴニョしてXXXに行ってゴニョゴニョして、ようやく交易レベルが10になり喜び勇んでイスタンブールへ戻る。
わーい、身体言語誰が教えてくれるのかなーっと情報サイトを見ると、
身体言語
言語を知らなくとも、街の人々と会話できる。
書物閲覧は不可。
1回の発動で1回会話できる。
ランクが上がると会話の成功率が上がる。
習得場所・ジョン・ディー(ロンドン) カリカット
ずーっとずーっとイスタンブールで覚えられると思い込んでましたよ。
がっかり。
でも、今日の目標は本拠地リスボンに戻ることなのです。
たとえこの時点で0時をまわっていてもリスボンに戻るのです。
クエストと地図をこなしながら、イスタンブール→アテネ→ナポリ→ジェノヴァ→マルセイユ、そしてようやくリスボン!
出航所に入ったところで王宮からの呼び出しが!!

やった、しばらくぶりの爵位ぃぃぃぃ!!!
ためてた発見物一気に報告したもんね。がんばったもんね。
爵位授与メッセージ出てないけど、出ないこともあるらしいしね。
いそいそと王宮に向かい、中に入ろうと衛兵をクリックしたところ、
はい、インドの入港許可げっとぉ・・・。
それでも諦めきれずに中に入り偉い人のところへ。
はい、もらえませんでしたよ。
意気消沈したままあぺちゃんと合流。
教皇の錫杖のかわりに帽子をもらう。
先日商会メンバーに亀○みたいと言われていたのでどきどきしながらかぶる。
銀鎧からチャドリに着替えると結構似合ってました。
○頭帽子が似合う三十路です。

そのまま、胡椒 木下チャイナ軍団を眺めつつファマガスタ産、黄金のパイプをバザー。
売れなかったのでセビリアに行ったら銀行前に誰もいなくて途方にくれました。
明日のために英語を習っておこうと走り回っていたら、空き家で逢引してる人たちのところに入ってしまいました。
NPCが座るところにいたので、クリックするまでPCだと気づかなかったのは内緒です。
「おじゃましましたー」とだけ声をかけ逃げるように外へ。
人見知りのヒキコモリはゲームの中でも変わりません。
そして今日もまた気絶しそうになりながらログアウトしたのでした。
ターバンで小銭を稼ぎ、黄金のパイプが出たところでベイルートへ行き地図。
そこからカンディア北東で海事クエストを行い、冒険者の聖地・アテネで地図。
そして、イスタンブールで商会の商人さん達用に会計+2の「教皇の錫杖」を探索。またしてもピコンピコン星人。
ファマガスタとは比べ物にならないくらい出ない。出ても香油ばっかり。
しかも、道具屋が遠いのでその場で捨てる。モッタイナイ。
ようやく1本ゲットして、インしてたぶたすんに報告すると、なんと取りに来るとの答えが。さっきまで北にいて、これからインド行くとか言ってたのに!
すげー。
アレクサンドリアからジェノヴァまで行くのがしんどいものぐさな私とは違うわ。
そんなことを思いながら、あぺ様の分を探索開始。
ご飯が食べられなくなったら出航所に行き、水煙草で気持ち悪くなり最後にはめんどくさくなってチーズケーキ連打して、ぶたすんがもうすぐ着くという頃にようやく2本目ゲット。
あげるつもりで探索してたので、ぶたすんに差し出された大金にめんくらうが、
「これでマンションでも買いな」
と、バブル期の不動産屋みたいな事を言われ思わず素直に受け取る。
マンションを買ってメンズ達をはべらせて、叶恭子ごっこをしたいと思います。
あと、げべそんの分はインしてなかったので次回。
その後、ゴニョゴニョしてXXXに行ってゴニョゴニョして、ようやく交易レベルが10になり喜び勇んでイスタンブールへ戻る。
わーい、身体言語誰が教えてくれるのかなーっと情報サイトを見ると、
身体言語
言語を知らなくとも、街の人々と会話できる。
書物閲覧は不可。
1回の発動で1回会話できる。
ランクが上がると会話の成功率が上がる。
習得場所・ジョン・ディー(ロンドン) カリカット
ずーっとずーっとイスタンブールで覚えられると思い込んでましたよ。
がっかり。
でも、今日の目標は本拠地リスボンに戻ることなのです。
たとえこの時点で0時をまわっていてもリスボンに戻るのです。
クエストと地図をこなしながら、イスタンブール→アテネ→ナポリ→ジェノヴァ→マルセイユ、そしてようやくリスボン!
出航所に入ったところで王宮からの呼び出しが!!

やった、しばらくぶりの爵位ぃぃぃぃ!!!
ためてた発見物一気に報告したもんね。がんばったもんね。
爵位授与メッセージ出てないけど、出ないこともあるらしいしね。
いそいそと王宮に向かい、中に入ろうと衛兵をクリックしたところ、
はい、インドの入港許可げっとぉ・・・。
それでも諦めきれずに中に入り偉い人のところへ。
はい、もらえませんでしたよ。
意気消沈したままあぺちゃんと合流。
教皇の錫杖のかわりに帽子をもらう。
先日商会メンバーに亀○みたいと言われていたのでどきどきしながらかぶる。
銀鎧からチャドリに着替えると結構似合ってました。
○頭帽子が似合う三十路です。

そのまま、胡椒 木下チャイナ軍団を眺めつつファマガスタ産、黄金のパイプをバザー。
売れなかったのでセビリアに行ったら銀行前に誰もいなくて途方にくれました。
明日のために英語を習っておこうと走り回っていたら、空き家で逢引してる人たちのところに入ってしまいました。
NPCが座るところにいたので、クリックするまでPCだと気づかなかったのは内緒です。
「おじゃましましたー」とだけ声をかけ逃げるように外へ。
人見知りのヒキコモリはゲームの中でも変わりません。
そして今日もまた気絶しそうになりながらログアウトしたのでした。
* Home *
