2005.05.16 22:27
カリカットといえばコショウです。
コショウといえば浪漫です。
思えば私が東地中海や北欧でうだうだやっていた頃、商会メンはカリカットでコショウという名の浪漫をつんで旅をしていました。
その時の親友もしくはマイベターハーフのぶんぶんは今も私のそばにいます。
時代はコショウから宝石へと移っていたものの大航海時代ですもの一度はやっておきたいコショウ貿易。
名倉(船員)たちには極限まで水と食料を削り過酷な旅を強います。
通常の半分の食事しか与えず、雨が降った時は雨水を飲ませ、イワシやサバをパンと偽り食わせ、疲労がたまってきたら「名医の秘薬」という名の麻薬を投入。
街によるのがめんどくさいという理由だけで、カリカットからマディラまで無寄港で戻ってきました。
以前から時々商会チャットで「鬼」って言われてたんですが、水が切れたときに「薬を与えればまだまだいけるわ」とか発言したら「鬼」の称号はゆるぎないものになりました。おかしいなぁ。
マディラからリスボンに戻って売却。
苦労が吹っ飛ぶほどの儲けに脳汁出るよ、とぶたすんが言っていた意味がわかりました。
途中、火事で燃えたものの交易レベルが2アップ。
これが商人ならどんだけアップするのか。想像しただけで鼻血が出そうです。
銀行前の中華コショウ販売人を踏みつけながら、次回は商人に転職して売却することを決意したのでした。
そうです。うっかり忘れていましたが、そもそもアフリカ方面に旅立ったのは開錠を上げて商人に転職するためだったのです。
気合を入れて書庫をあさり、学者たんの目を盗み地図を書き写したり、東地中海に行って開錠マークのあるクエストやったり…しようと思ったら、出てきた地図の半分がアフリカ・インド方面のものだったり、一度でもやっていたらやる気がなくなるのに二度三度と同じクエストなんてやってらんねー。
熟練値を見ると開錠ランク1のクエを5回くらいやれば5になれそうだったので、再びサンジョルジュへ。
サンジョルジュ→サントメ→北東対岸(ふりだしにもどる)というサンジョルジュオンライン開始。
心ときめかす生物クエには目もくれずひたすら繰り返す(5回だけど)。
そのかいあって、めでたくランク5になりました。わーい。
しっかし、冒険クエを何度もやるのはホントつまんないのぉ。
いそいそとリスボンに戻り、ぶたすんと艦隊組んでブーメラン。
ぶたすんは宗教+1のあの仮面クエ狙い、私は商人転職クエ狙い。
まー、会計持ってないのでぶたすん頼みだったわけですが。
どっちが先に出たか忘れたけど、仮面クエが出て、商人クエは結局シャウトして紹介してもらってぶたすんに手伝ってもらって、無事に仮面も転職証も手に入れることができました。そして、カリカット→リスボン(途中上陸地点立ち寄り)のなんちゃって無寄港航海をした後、薬品商に転職し念願の会計と工芸を取り、すぐさまこれまた念願の考古学者に転職しました。バンジャーイ。
あとは細かいこと忘れたけど、前半イースターイベントのたまごをちょこちょこ集めていたら、ポルトガルイベント進めておらずカリブの入港許可もらうために時間がかかって、コンプしたのが終了日前日。学生時代、夏休みの宿題はいつも8月31日に始めていたことを思い出しました。
ぺぺんのイングイベント手伝ったら、あっという間に砲弾切れて役立たずで申し訳ないなぁとまわりを見渡すと、当のぺぺんがザンジバルの街の方へすーっと移動していて、どうしたのかなと思っているうちにののんがとどめの一撃くらわせてた。ポルトガル人に沈められたイングの敵。ちょっとおもしろかったです。
GWはこんな感じで廃人生活を満喫。
(他にもいろいろあったような気がするけど10日もたってるから忘れちゃいました。アルツ)
コショウといえば浪漫です。
思えば私が東地中海や北欧でうだうだやっていた頃、商会メンはカリカットでコショウという名の浪漫をつんで旅をしていました。
その時の親友もしくはマイベターハーフのぶんぶんは今も私のそばにいます。
時代はコショウから宝石へと移っていたものの大航海時代ですもの一度はやっておきたいコショウ貿易。
名倉(船員)たちには極限まで水と食料を削り過酷な旅を強います。
通常の半分の食事しか与えず、雨が降った時は雨水を飲ませ、イワシやサバをパンと偽り食わせ、疲労がたまってきたら「名医の秘薬」という名の麻薬を投入。
街によるのがめんどくさいという理由だけで、カリカットからマディラまで無寄港で戻ってきました。
以前から時々商会チャットで「鬼」って言われてたんですが、水が切れたときに「薬を与えればまだまだいけるわ」とか発言したら「鬼」の称号はゆるぎないものになりました。おかしいなぁ。
マディラからリスボンに戻って売却。
苦労が吹っ飛ぶほどの儲けに脳汁出るよ、とぶたすんが言っていた意味がわかりました。
途中、火事で燃えたものの交易レベルが2アップ。
これが商人ならどんだけアップするのか。想像しただけで鼻血が出そうです。
銀行前の中華コショウ販売人を踏みつけながら、次回は商人に転職して売却することを決意したのでした。
そうです。うっかり忘れていましたが、そもそもアフリカ方面に旅立ったのは開錠を上げて商人に転職するためだったのです。
気合を入れて書庫をあさり、学者たんの目を盗み地図を書き写したり、東地中海に行って開錠マークのあるクエストやったり…しようと思ったら、出てきた地図の半分がアフリカ・インド方面のものだったり、一度でもやっていたらやる気がなくなるのに二度三度と同じクエストなんてやってらんねー。
熟練値を見ると開錠ランク1のクエを5回くらいやれば5になれそうだったので、再びサンジョルジュへ。
サンジョルジュ→サントメ→北東対岸(ふりだしにもどる)というサンジョルジュオンライン開始。
心ときめかす生物クエには目もくれずひたすら繰り返す(5回だけど)。
そのかいあって、めでたくランク5になりました。わーい。
しっかし、冒険クエを何度もやるのはホントつまんないのぉ。
いそいそとリスボンに戻り、ぶたすんと艦隊組んでブーメラン。
ぶたすんは宗教+1のあの仮面クエ狙い、私は商人転職クエ狙い。
まー、会計持ってないのでぶたすん頼みだったわけですが。
どっちが先に出たか忘れたけど、仮面クエが出て、商人クエは結局シャウトして紹介してもらってぶたすんに手伝ってもらって、無事に仮面も転職証も手に入れることができました。そして、カリカット→リスボン(途中上陸地点立ち寄り)のなんちゃって無寄港航海をした後、薬品商に転職し念願の会計と工芸を取り、すぐさまこれまた念願の考古学者に転職しました。バンジャーイ。
あとは細かいこと忘れたけど、前半イースターイベントのたまごをちょこちょこ集めていたら、ポルトガルイベント進めておらずカリブの入港許可もらうために時間がかかって、コンプしたのが終了日前日。学生時代、夏休みの宿題はいつも8月31日に始めていたことを思い出しました。
ぺぺんのイングイベント手伝ったら、あっという間に砲弾切れて役立たずで申し訳ないなぁとまわりを見渡すと、当のぺぺんがザンジバルの街の方へすーっと移動していて、どうしたのかなと思っているうちにののんがとどめの一撃くらわせてた。ポルトガル人に沈められたイングの敵。ちょっとおもしろかったです。
GWはこんな感じで廃人生活を満喫。
(他にもいろいろあったような気がするけど10日もたってるから忘れちゃいました。アルツ)
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