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2005.06.27 20:31
谷亮子に対する私の気持ちを端的にあらわしてください。

彼女のインタビューとか会見を見てると何かがふつふつとわいてくるのです。
なに、これ?
恋?
2005.06.24 21:48
女子バレーのワールドグランプリが始まりました。
オリンピックをかけた去年の戦いで結構いいゲームをしていて、アテネも不甲斐ない内容のわりに終ってみれば5位。
現監督の柳本さんは普通4年かけてチームを作るところを1年でそこまでもっていったわけですが、アテネの前にオリンピック出場を逃していたのは経験という意味でやっぱり痛かった。

そして、今回メンバーがかなり変わった新生柳本ジャパン。

中・高6年間バレーをやっていたといっても、Vリーグをチェックするほど追いかけていたわけでもないので、今日のメンバー発表をテレビで見て驚きました。

まず、前回エースアタッカーであった栗原恵・佐々木みき・大山加奈が選ばれていないこと。
高校生ながら上手い選手だった木村沙織もメンバーに入ってなかった。
前回から引き続き選ばれたメンバーを挙げたほうが早いかな。
竹下佳江・高橋みゆき・杉山祥子・大友愛の12人中4人だけ。

どうしたんだ、と思ったのもつかの間、試合が始まるとすぐに柳本監督の目指すものが理解できた。
180cmクラスの選手が日本人にも出てきたといっても海外の選手はすでに190cmを超える選手が珍しくない。
圧倒的に体格では負ける。
体格で負けるということはパワーで負けるということでもある。
柳本監督はパワーでの勝負を捨て、テクニックで攻めるチームを見せてくれた。
バレーで一番目立つのはスパイクだ。
だが、忘れてはいけないのは素晴らしいスパイクを打つにはいいトスが必要で、さらにいいトスを上げるにはいいレシーブが必要だということ。

その基本を大事にしたチームが新生柳本ジャパンだ。

とにかく上手い。
バレーセンスがある、と言われる選手は1チーム中に2、3人くらいいたけれど、(大抵センタープレイヤー)このチームでは全員が全員センスにあふれる選手たちなのだ。
6年間不真面目にバレーをやっていた少ない経験からいわせていただくと、センスというのは練習では身につかない。
生まれ持った才能だと思う。
よくぞ集めた!とビール片手に興奮気味に叫んだよ。

十数年変わらなかった日本のバレーが変わった。
体格の良いパワーのあるエースに頼る外国のチームと同じやり方ではなく、繋ぎ、速く、多種多様な攻撃。

大会は初日を終えたばかり。
これからデータを集められ、研究されていく。
その時に、どんな攻撃を守備を采配を、見せてくれるのか。
楽しみでしょうがない。
2005.06.23 05:45
今日、有休とってほんとによかったでっす!!!
2005.06.17 16:00
メヒーコ、メヒーコォー。こんちは。
昨日は深夜のメキシコ戦に備え、ちょこっとログインして仮眠しました。

さて、ここのところ更新をあまりしていなかったのでネタがたまりました。
記憶力に難のあるわたくしですので、ダイジェストでお送りします。

・イワシ祭り終わる
 イワシ祭り開催日よりはりきって北へ南へと移動しまくりだったvikiさん(31・ほほえみデブ商会所属)ですが、日本列島に近づいた梅雨前線の影響でねむくてねむくてしんぼうたまらん病にかかり、プレイ時間が低下。結局、イベント最終日にリスボンを駆け回るはめに。
 この一連の行動に対し、商会長・のーむさん(熟女)は「またしても・・・」と言ったきり絶句。
 当のvikiさんは交換するあてのない3つのアイテムを抱え困惑気味。
 最終日に駆け込みセーフだった件を問いただすと「三つ子の魂百までも、なんだよ!」と開き直りました。
 今後、このようなイベントが開催された場合、再びvikiさんは最終日ギリギリに達成するであろう、と関係者は語りました。

・Youmiさんと一戦交える
 イワシ祭りを無事終えたvikiさんが、リスボン銀行前でバザーを開いているYoumiさんを発見。
 vikiさんが制服に着替えてから声をかけようとすると、その前にYoumiさんに先手を打たれ動揺したため、その後の会談では終始Youmiさんがリード。 Youmiさんの恋人・ELさんも登場し、ますますvikiさんの形勢は不利に。
 最後にはYoumiさんの「のろけボンバー」が炸裂しKO。
 試合後の記者会見でvikiさんは「『恋する乙女はいつでも臆病なの・・・』って一度でいいから言ってみたい」と謎の言葉を残し、会見場を後にしました。
 また、リングサイドで観戦していた関係者は「次はノーガードのボケツッコミを見てみたい。え?今回?練習みたいなものだよ。ははは」と再戦の可能性を匂わせていました。

・ten来る
 UOでvikiさんが所属するギルドのマスター(以後ギルマス)tenさんが大航海時代にタイムスリップかつEurosからNotosへワープ。
 即座にvikiさんはtenさんを捕獲し、ジェノヴァへ拉致した上で言葉巧みにほほえみデブへ加入させました。
 その後、tenさんは商会長に引き渡され商会員としての心得「好きにやれ」を伝授された模様。
 今後Notosにten旋風が吹き荒れることは必至、と関係者はみています。

関連ニュースの写真は入り次第みなさまにお届けする予定です。
dol
2005.06.17 02:02
viki_micro.gifこんばんは。


viki_mini.gifこんばんは。

viki_1.gifこんばんはーーー。


やばい。かわいすぎる。
ふんてろりんのえみぃたんがイラスト描いてくれたぁぁぁ。
さすがプロ!
viki_back.gif

そうそう、vikiはヴィキじゃなくて、ヴィッキーと読みます。
以前、UOでエマと名前をつけたら、スペルミスでema(正しくはemma)にしちゃったので、きちんと調べたら引用元が間違ってて(正しくはvikiy)へこんだのですが、なんかすっきりした感じが気に入ってます。
vikiでもヴィッキーと読むらしいので無問題。
名前の由来はもちろんハーレクイン作家のヴィッキー・L・トンプソンからです。
dol
2005.06.13 23:42
北朝鮮戦が終って気が抜けたのか、台風が来たせいか、ここのところものすごく眠いです。
週末は友達の家にいったり、ダーリンとデートしたりしてましたがほとんどの時間を寝て過ごしました。
おかげでお肌の調子がいいです。

とりあえず、生きてるよってことで。
2005.06.08 23:48
こんばんにゃ。
日本がW杯行きを決め、私もビール4缶でキメキメになってログインすると、我が商会の制服ができておりました。
制服

見よ!このシックな装い。
首もとのルビーに合わせ、耳は赤。
鳩の血を意識した赤!
アッバースの剣に埋まったトルコ石にあわせ服は青。
故郷であるリスボンを思い出させる青!
モデルはアタシ。隣にいるのはあぺ。
酒場での行動力回復が異様に早いなって言ったら「裁縫上げで慣れてるから」って言ってたけど、ただ単にミルクと回復値の低い食事をとると満腹にならないっていうことを知らなかっただけのあぺ!


そして、浮かれ気分でロケンローな私はディヴで・・・
ドイツだどーーー

顔に出ない喜びをかみしめるのであった。
dol
2005.06.07 00:24
ようやく重い腰(リアルでもな!)を上げてモザンビークでサムブーク買いました。
サムブーブ

すぐにヨーロッパに戻ろうと思っていたのですが、気がついたらバスラにいました。
未達成のクエの魔力はおそろしか。

あ、耐久は買って1時間しないうちにもう減っちゃったよ!
dol
2005.06.05 17:03
こんにちは。
皆さんイベント進めていますか?
なんかポルトガルに実際ある愛とお魚のお祭り(適当)みたいですね。
ハーレクインでポルトガルを舞台にした作品をほとんど見ないので、あんまり語れません。
ポルトガル人って情熱的なのかしら?
そういやスペインを舞台にした作品も見ませんね。

それはさておき、イベントです。
リスボンで先日浮かれまくった高台に一人の悩める花嫁出現。
うりふたご
まあ、そっくりなこと!
同じ顔してますがな。
悩みを解決してやろうという気にもなりますね。
さっそく話を聞きましょう。
*続きを読む*

リスボンの花嫁>あの人 行ってしまったわ… 私のためにエビ料理を求めて…
リスボンの花嫁>旅立つあの人の船は北東の最果ての地へ消えていったの…
リスボンの花嫁>私の知らない大地の上で私の知らない風を受け
リスボンの花嫁>私の知らない海の上で私の知らない雨に打たれていると思うと…
リスボンの花嫁>どうか 旅先であの人をさがして伝えてほしいのです
リスボンの花嫁>私はいつでも この高台からあなたの帰りを待っています と!


・・・。
・・・・・・。
なんだおまえ。
何食ったらそんな頭にバラが咲き乱れるようなこと言えるんだ。
そんなきっつい顔の女が言っても可愛さのかけらもないよ?
しかも、エビ!エビ料理!
ぐったりしつつ北に行く。
こんなアホな女のためにリガまで行くなんて泣ける。
一人で行く気がしなくなったのであぺを強引に誘い、ロンドンで合流。
エビのハーブマリネは作ろうかと思っていたらバザーで売ってる人がいたので購入。

リガに着くと、海を眺めている変な男を発見。
さっそく話しかけました。

リスボンの花婿>私のフィアンセに会ったのですか!
リスボンの花婿>あの高台で 私の帰りを… 一刻も早く料理を完成させなくては!
リスボンの花婿>航海者であるあなたでしたらこの地方の名物で エビを使った素敵な料理をご存知ありませんか?
リスボンの花婿>あなたが持っている そのエビ料理食べさせてはいただけませんか!
エビのハーブマリネをわたした!
リスボンの花婿>……素晴らしい!これこそが最高のエビ料理です!
リスボンの花婿>ハーブの香りが呼び起こす 彼女の声エビの甘みに思い巡らす 彼女の愛
リスボンの花婿>いまなら この思いを味に表現できます!私に少しだけ時間をください
リスボンの花婿>さあ 私のかわりにこれを彼女のもとへ
エビのハーブマリネを受け取りました!
リスボンの花婿>私はまだ帰れません彼女には こう伝えてください
リスボンの花婿>ここまでの長く険しい道のりとこれから刻まれ続ける時間とを
リスボンの花婿>もっとも熱い愛を孵化させる一本の強い繭糸へと変えるためだと…
リスボンの花婿>彼女のもとへ必ず届けてください愛という名の情熱とともに…


エビのハーブマリネを渡して同じものを返される。
言わずにはいられなかった・・・。
センス悪い男だな


アホな男はリガの酒場にあるエビのハーブマリネに気がつかなかったらしい。
もしくは、「スラブ諸語」を習い忘れ言葉が通じなかったのだろうか。
酒場のマスターに嫌われて、何も出してくれなかったのかもしれないが。

アイテム欄をつぶして邪魔でしょうがないので、嫌々ながらリスボンの花嫁にエビを届ける。

リスボンの花嫁>この料理 あの人からですか!
エビのハーブマリネをわたした!
リスボンの花嫁>…そうですか 元気でしたか… いえ この料理ですべてがわかりますの
リスボンの花嫁>料理の香りに感じるやさしさ… 口に入れたときに感じるぬくもり… のどを通るときに感じる あの人の愛…
リスボンの花嫁>目の前にいないあの人をこんなにも強く 私の中に感じられる…
リスボンの花嫁>ありがとうございます私… もう少し… いえ 永遠になってもいい…
リスボンの花嫁>待ってみようと思います
リスボンの花嫁>あの人のもとへ続いている海が見渡せるこの場所で…
リスボンの花嫁>あの人がいつも見上げている空に一番近いこの高台で…
リスボンの花嫁>ありがとうございます私… もう少し待ってみようと思います


あー、あれだね、こいつら自分で自分の言葉に酔ってうっとりするんだね。
いるよね、こういうの。
悩み相談にのるだけ時間の無駄って奴ら。

むしゃくしゃしたので、リスボン出港後に赤と白と黄色の旗を付けた船に襲い掛かったことを、ここで詫びる。
ゴメンチャイ。
dol