2007.11.26 11:11
ヽ(・*・)ノコンチャー
例によって既にコチラに書かれているので、合わせてというか、先にご覧ください。
飽きもせずカリブで海事していた時のこと。
補給に向かい、街の灯りがとても綺麗ねナッソーナッソー……
さかポン>(・ω・)ノ
またお前らか!!!
今回も絶倫海賊、さかポンとwくぇtぽうに見つかる。
wくぇtぽうの強襲です!
スティルエル>(・∀・)
さかポンが水平射撃スキルを発動しました
おばちゃんねー、最近腰が痛くてねー、若い子の相手はちょっとねー。
Viki>にげるー
wくぇtぽう>こんばんはー
さかポンが弾道学スキルを発動しました
さかポンが回避スキルを発動しました
貫通スキルを発動しました
スティルエルが水平射撃スキルを発動しました
水平射撃スキルを発動しました
wくぇtぽうが水平射撃スキルを発動しました
さかポン>mjk!”#$
怒られたって(・ε・)キニシナイ!!
逃げるよ!
wくぇtぽうが弾道学スキルを発動しました
スティルエルが弾道学スキルを発動しました
弾道学スキルを発動しました
wくぇtぽうが貫通スキルを発動しました
スティルエルが貫通スキルを発動しました
wくぇtぽうの攻撃により船員に混乱が広がっています!
修理スキルを発動しました
さかポンが修理スキルを発動しました
逃げる……
敵船さかポンの攻撃により、撃沈されました!
さかポンの攻撃により、被害甚大です!
船が航行不能になりました!
交易品が流されてしまいました!
スティルエルが統率スキルを発動しました
あら、やだ。
Viki>あれw
さかポン>ちょ!
スティルエル>ちょwww
Viki>にげろ
Viki>⊂(^ω^)⊃ セフセフ!!
さかポン>はやいよ@@
戦闘から撤退します
全船が戦場を離れました
wくぇtぽう>(´・ω・`)
提督のスティ君が逃げる間、私は絶倫海賊たちの邪魔をしていたのだ。
まさしく、肉を斬らせて骨を絶つ!
さぁ、ここは引いて次の戦いに備えるのよ!
スティ君、ナッソーへ行きなさい!
相手を油断させるため、迂回をするのよ!わかった!?
wくぇtぽう>探したよー
さかポン>・・・
スティルエル>(・∀・)
Viki>(*ノωノ)ポッ
ナッソー前で待たれてた。
待って待って、そんな急に求めないで。
ちゃんとシャワーを浴びて〜あっ無駄毛の処理して〜勝負下着はいて〜
いざ!
wくぇtぽう>よろー
スティルエル>(・∀・)よろー
Viki>よろよろ
さかポンの強襲です!
(@´・ω・)ん?
wくぇtぽう>よろー
スティルエル>(・∀・)よろー
Viki>よろよろ
なにこの馴れ合い。
危険海域で襲い合うPKとPKKが和やかに挨拶してんじゃねええええええええ。
安全海域の模擬とは違うんだ!
ここは危険海域だ!!!
もっと殺伐とした世界なんだ!
そうだろう、さかポンさんよぉ。
違うのかい、wくぇtぽうさんよぉ。
なんて考えてたら

沈んだ。
あったまきた!
こいつら色ついてる割に、ちょっといい子ちゃんたちなのよ!
ついつい油断しちゃうじゃないの!
挨拶されたら返しちゃうじゃないの!
良くない。
焼きすぎた牛タンくらい良くない。
良くない。
高見盛の視力くらい良くない。
奴らが挨拶忘れるくらいに嫌われてやる!!
むこうがいい子ちゃんならこっちが悪い子になってやる!!!
ケンカ売ってやんよ!!!!
次回、
さかポンとwくぇtぽうのラブロマンス801小説
『海賊島の木の下で』
ご期待ください。
例によって既にコチラに書かれているので、合わせてというか、先にご覧ください。
飽きもせずカリブで海事していた時のこと。
補給に向かい、街の灯りがとても綺麗ねナッソーナッソー……
さかポン>(・ω・)ノ
またお前らか!!!
今回も絶倫海賊、さかポンとwくぇtぽうに見つかる。
wくぇtぽうの強襲です!
スティルエル>(・∀・)
さかポンが水平射撃スキルを発動しました
おばちゃんねー、最近腰が痛くてねー、若い子の相手はちょっとねー。
Viki>にげるー
wくぇtぽう>こんばんはー
さかポンが弾道学スキルを発動しました
さかポンが回避スキルを発動しました
貫通スキルを発動しました
スティルエルが水平射撃スキルを発動しました
水平射撃スキルを発動しました
wくぇtぽうが水平射撃スキルを発動しました
さかポン>mjk!”#$
怒られたって(・ε・)キニシナイ!!
逃げるよ!
wくぇtぽうが弾道学スキルを発動しました
スティルエルが弾道学スキルを発動しました
弾道学スキルを発動しました
wくぇtぽうが貫通スキルを発動しました
スティルエルが貫通スキルを発動しました
wくぇtぽうの攻撃により船員に混乱が広がっています!
修理スキルを発動しました
さかポンが修理スキルを発動しました
逃げる……
敵船さかポンの攻撃により、撃沈されました!
さかポンの攻撃により、被害甚大です!
船が航行不能になりました!
交易品が流されてしまいました!
スティルエルが統率スキルを発動しました
あら、やだ。
Viki>あれw
さかポン>ちょ!
スティルエル>ちょwww
Viki>にげろ
Viki>⊂(^ω^)⊃ セフセフ!!
さかポン>はやいよ@@
戦闘から撤退します
全船が戦場を離れました
wくぇtぽう>(´・ω・`)
提督のスティ君が逃げる間、私は絶倫海賊たちの邪魔をしていたのだ。
まさしく、肉を斬らせて骨を絶つ!
さぁ、ここは引いて次の戦いに備えるのよ!
スティ君、ナッソーへ行きなさい!
相手を油断させるため、迂回をするのよ!わかった!?
wくぇtぽう>探したよー
さかポン>・・・
スティルエル>(・∀・)
Viki>(*ノωノ)ポッ
ナッソー前で待たれてた。
待って待って、そんな急に求めないで。
ちゃんとシャワーを浴びて〜あっ無駄毛の処理して〜勝負下着はいて〜
いざ!
wくぇtぽう>よろー
スティルエル>(・∀・)よろー
Viki>よろよろ
さかポンの強襲です!
(@´・ω・)ん?
wくぇtぽう>よろー
スティルエル>(・∀・)よろー
Viki>よろよろ
なにこの馴れ合い。
危険海域で襲い合うPKとPKKが和やかに挨拶してんじゃねええええええええ。
安全海域の模擬とは違うんだ!
ここは危険海域だ!!!
もっと殺伐とした世界なんだ!
そうだろう、さかポンさんよぉ。
違うのかい、wくぇtぽうさんよぉ。
なんて考えてたら

沈んだ。
あったまきた!
こいつら色ついてる割に、ちょっといい子ちゃんたちなのよ!
ついつい油断しちゃうじゃないの!
挨拶されたら返しちゃうじゃないの!
良くない。
焼きすぎた牛タンくらい良くない。
良くない。
高見盛の視力くらい良くない。
奴らが挨拶忘れるくらいに嫌われてやる!!
むこうがいい子ちゃんならこっちが悪い子になってやる!!!
ケンカ売ってやんよ!!!!
次回、
さかポンとwくぇtぽうのラブロマンス801小説
『海賊島の木の下で』
ご期待ください。
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